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Dr.ノマッチ(野町健)

Author:Dr.ノマッチ(野町健)
形成外科・美容外科・漢方医
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酒好き、弱いくせに。
ヴィヴェンシアクリニック院長

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ヒアルロン酸の6倍長持ち (しかもお値段そのまま)=WPRP+FGF療法

ヒアルロン酸注入は、目の下のクマ、法令線、マリオネット線を改善する方法として、広く知られています。


手術ではないので手軽、細い針で注入できる、内出血や腫れも少ない、短時間で終わる…と、メリットが多く、広く世界に広がった治療法と言えるでしょう。


デメリット、といえば、吸収されて無くなることでしょう。およそ半年程度で吸収されます。


「もう少し、もって欲しいなあ…」


そんな治療法があります。それがWPRP+FGF療法。


ご自身の若返り能力を活性化して、コラーゲンを増やして、の下のクマ、法令線、マリオネット線を改善する方法です。


血液の中に血小板は、若返り因子をたくさん放出します。その血小板を多く含んだ血漿(WPRP)とFGF(線維芽細胞増殖因子)を注入します。FGFも、もともと体の中にあるタンパクです。


効果は3年程度です(個人差があります)。およそ、ヒアルロン酸の6倍!




実際には…


少量の採血をします。


WPRP+FGFを作るのに30分ほどお待ちいただきます。その間に、注入する場所(法令線など)に麻酔クリームを塗って浸透させます。


さらに注入直前に氷片を押し当てて、キーンとするまで待ちます。皮膚の感覚をもっとも鈍くしたところで、極細の針を使って注入しますので、針を刺す痛みの負担はとても少ないです。


注入する液(WPRP+FGF)にも、麻酔を入れておりますので、注入する痛みもほとんどありません。


注入は数分間で終わります。注入量は1か所2ml程度。


内出血や腫れは少なく(個人差があります)、社会生活に支障をきたすことは少ないです。


価格は、従来のヒアルロン酸注入と同程度で行っております(期間限定)。



詳しくは、こちらをご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.decollte-clinic.jp/campaign/index.html#06



今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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